「インデックス派株式投資」,「スワップ派FX投資」,「キャピタルゲイン派海外不動産投資」の世界分散型スーパー手抜き投資テクニックを追求します。

はじめに
☆株:  インデックス派長期投資(世界のETF/米国MUTUALファンド)
☆FX: 逆相関スワップ派長期投資
☆不動産:海外不動産のキャピタルゲイン派投資
の基本戦略で、バイ&ホールドの楽チン世界分散投資を追求します!
さらに、2007年12月から日経225オプション取引にトライしています!

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FXにおける「売買」の基本について、
いくつか基本キーワードの説明からスタートして、
解き明かしていければと思います。

【通貨ペア】
2種類の通貨の相対的な価値の比率のことです。
例えば、
ドル/円は、円を1としたときのドルの相対的な価値です。
最近なら114くらいなので、1円の114倍ドルは価値が
あるよってことです。

【買う】
通貨ペアを買うことです。
「ロングする」ともいいます。

【売る】
通貨ペアを売ることです。
「ショートする」ともいいます。

【ポジション】
ポジションって、自分がもっている通貨ペアのことです。
「買う(ロング)」でも「売る(ショート)」でもよいので、
最初に通貨ペアを持つことを「ポジションを取る」といいます。
反対に「買った通貨ペアを売る」か
「売った通貨ポジションを買い戻す」ことを
「ポジションを閉じる」または「ポジションを決済する」
などといいます。

【1枚】
1枚は1万通貨のことです。
「1万通貨買う」ことを「1枚買う」といいます。


これらの言葉を応用すると、例えば、
「Aさんは昨日ドル/円を1万通貨買って、今日売りました。」
という標準的な日本語をFXオタ的に翻訳すると、
「Aさんは昨日ドル/円を1枚ロングのポジションを取って、
 今日ポジションを閉じました」
なんて雰囲気です。


私のFXメイン口座はセン短です。決済無しで現金化/高い信頼性がスワップ派にぴったり。





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